まだ使えるグッズと、取り扱うものは別だという断捨離

断捨離は、まだ使える雑貨と、扱うものは専用という持ち味をするらしい。
なので、少し使えるものであっても、只今つかっていないものは、捨てていいらしき。
私は近年、スリッパと、扇風機と、腕立てのバーを捨てよう。使ってないから。
払える雑貨ばかりだけれど、ときめかないし、ホコリまみれだし、これからも使わない。
こういう3つを捨てたら、自分が変われるかなあ。依然として断捨離はしなくてはならない。
広間にガラクタが多すぎるのだ。私。スリッパだって一部500円したし、扇風機は2000円だったし
腕立てのプッシュバーも2000円ぐらいしたけれど、使ってないので思い切って切り捨てる。
買った時点でもう満足だったのだ。なぞうらめしい。買っても使わない自分がうらめしい。
代金、あんまりもったいなさすぎるじゃないか。それだけで4500円もの代金を諦めることになるんだよ。
なるほど、くやしいなあ。でも、4500円。買ったコストが惜しくて捨てられない。
でも、いよいよ、断捨離のガイドブックを読んで、振り捨てることに決める。
いままであることにすら気がついてなかったけれど、ホコリにまみれてあるのが当然のような
気持ちになっていたよ。http://www.suburbanexpress.co/entry17.html