ケガによる棄権で改めて内村選手のすごさを知る

モントリオールで開かれた世界体操で、内村航平さんが競技中のケガで棄権しました。
世界大会やオリンピックで優勝するというのはすごいことなのだけれど、内村選手が勝つのは当然のことのように思っていました。
ですので、実際の試合の演技中にケガをしたととなると、誰しも「まさか」と思ってしまいますよね。
しかし、よく考えてみると何年もケガをせずに出場して、優勝を重ねてきたということがすごいことに思えてきます。
スポーツの国際大会で良い成績を残し続けるためには、相当厳しいトレーニングを重ねなければならないのでしょう。
常に限界へと挑戦する中で、大きなケガをせずに何年もトップに立ち続けるというのは、かなり難しいはずです。
トップアスリートのような運動をしていなくても、私たちでさえ身近なところでケガや負傷したりすることがあります。
不意にぎっくりごしになってしまったり、たまに運動しようと思ったら肉離れや捻挫をしたりすることもあるでしょう。
トップアスリートと並べるのはおかしいかもしれませんが、今回のケガで、改めて内村選手のすごさを知ることとなった気がします。

ヤクルトレディにヤクルトで働かないかと誘われています

確かこれで3回目ですね。子供がまだベビーカーに乗ってふにゃふにゃしてた頃から話しかけられました。いや働いてみたい気持ちはあるし稼ぎたいのは山々なんですけど今は無理なんですよ。託児所があるとかないとか関係ないんです。

すごく熱心に誘ってくれるんですけどそもそも私がヤクルトを売れる気がしません。接客業超苦手で人となるべく接しないところでコツコツ働いてきたんだから、今更人と接する仕事なんてしたくありません。自分でもこんな内気でよく結婚できたなと思います。

子供が手がかからなくなった頃に働きますけどそれも誰かと接しなくていい仕事を選ぶつもりです。というかその方が輝けると思うんですよね。むしろ誰とも喋らなくていい仕事があるなら絶対に真剣に働くんですけどそんな仕事ありませんかね。

思い返せば喋らない系の仕事してた時一緒に働いた人達からは好かれますから、きっともう喋らないで仕事をする運命なんですよ。
育児中でもまた仕事する気ない?って声かけられますもの。ありがたい話ですが接客系の仕事してた仲間からは一切ないですね。才能なかったんだなと思います。

睡眠時間ってどれだけあればいいのでしょうか

休みの日はたいてい、二度寝か昼寝をします。主人が仕事の日は、見送ってからするべき家事を済ませ、もう一度、布団に入りますね。だいたい11時くらい前まで2時間ほど寝ています。そうではなく、2人揃って休みの場合には、昼寝をすることが多いです。こちらの場合もやっぱり2時間くらい眠っているでしょうか。我が家は子供がいないので、比較的、自由がきくからできることなのかもしれませんね。ですが、寝だめしたところで平日、その分の睡眠時間を削っていいのかというと、そういうわけではないようですね。どちらかというと、普段からの睡眠時間が足りていないということなのでしょうか。ですが、普段も7時間くらいは寝ているんですよ。そんなに毎日毎日、疲れるような仕事でもないですしね、ただの事務員ですから。なかなか若い頃のようにいつも元気溌剌というようにはいかなくなってきました。人は誰でも老いていくものですから、仕方ないのでしょうか。では、昼寝してきます。